ルビー・マーケティング 株式会社

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【コンサルティング施策事例 】アイダ設計様


今回の事例紹介は「アイダ設計」様です。
弊社営業担当の中山と岩田、担当コンサルタントの稲田が埼玉県の本部ビルに伺いました。
インタビューに答えてくださったのは、販売促進部WEB課の課長山崎様と係長鈴木様です。
Q&A形式でお届けします。それではご覧ください!

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ルビー・マーケティングと出会う前にどのような課題を抱えていましたか?

ルビー・マーケティングさんにお願いする前にも、いくつかの代理店さんとやり取りしていました。

 

しかし、代理店さんから上がってくるレポートの内容や、提案の方向性などが本当に正しいかどうか確信を持てない状況でした。なぜなら、そもそも自分たちがオンラインマーケティングを展開するにあたって設定しているKPIや、リスティング広告の運用にもぼんやりとした不安を抱えていたからです。

 

また、以前の代理店さんの担当者は様々な商材を紹介しておすすめはしてくるものの、私たちの予算に合致するものではなかったり、一方的に予算を拡大するように求められたりしていました。

 

RM・担当者の第一印象はいかがでしたか?

どうでしたかねー。(笑)
今までの代理店さんとの特別な違いは感じませんでした。
女性の担当者(稲田)だったので少し気を遣うなと思ったくらいですかね。(笑)

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協業を通してルビー・マーケティングと今までの代理店さんとの違いは感じましたか?

大きな違いとして感じたのは、スピード感があるということです。
担当してくれた稲田さんは何か不安や質問をぶつけてもすぐに対応してくれて、物事がどんどん前に進んでいくことをひしひしと感じました。
以前お願いしていた代理店さんだと、「いま担当者が席を外していて。。」や「来週に検討しましょう」と受け流されて曖昧になっていた課題が、稲田さんとのやりとりでは常に明確になっていました。

 

あと、稲田さんは今ある予算のなかでどのように高いパフォーマンスを発揮させるか、無駄な予算消化が発生していないかなど、私たちの立場に寄り添った提案を考えてくれました。

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そのスピード感に関して何か具体例はありますか?

そうですね。
一番印象的だったことがあります。不動産の業界では販売の売れ行きによって新しい商材の広告展開を行うことがあるのですが、その際にお願いした広告・LPの差し替えや配信エリアの強化などを即日対応してくれました。

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協業の結果にはご満足していただけましたか?

当初、設定していた数値目標も達成できて大変満足しています。
以前代理店さんにお願いしていた同額の予算で、CPAも半分まで落とすことができました。
戦略によって、ここまでちがうものかと驚いています。

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今後、ルビー・マーケティングとどのような取り組みをしていく予定ですか?

今までは既存の商材のキャンペーン展開でしたが、今後は新商材を打ち出すための施策を一緒に思索していきます。
また、社内に広告運用のノウハウも蓄積していきたいと考えているので、オンラインマーケティングの内製化に向けても前向きに検討していきたい思っています。

 

本日はありがとうございました!では最後に全員で一枚!

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いかがでしたでしょうか?

今回のインタビューでは、

  • サービスのスピード
  • お客様のサービス・商材に寄り添ったご提案
  • コンサルタントの高いスキル

についてのコメントを頂きました。

上記の3点に関しては弊社としても自信をもってお届けしたいと考える強みです。
今後もこれらの強みをお客様のために発揮できるよう精進していきたいと思います。